本の紹介

本の紹介

『場面緘黙について』

今回は「場面緘黙について」ご相談頂くことがありましたので、書籍やブログ・動画などから学んだ情報をアップしてみました。今回、参考にさせて頂いた書籍は「場面緘黙 支援の最前線」(学苑社)「私はかんもくガール」(合同出版)、かんもくネット、You...
学び

「少子化時代・子どもを伸ばす子育て/苦しめる子育て」のご紹介

■母子関係が密接になり過ぎると、子どもの人と関わる力が育ちにくい 2018年の合計特殊出生率(1人の女性が平均して一生の間に何人の子どもを産むのかという指標)は「1.42」でした。2030年推計では、0〜14歳までの年少人口割合10.3%で...
学び

子どもにとって一番の大事は、日々の集団や家庭での療育

発達に遅れを有する子どもたちは、遅れを指摘され療育センターなどの公的な療育機関を紹介されることがしばしばです。ですが、受診までに時間を要したり、受診頻度も間隔があきやすく、家庭でどんなことを気をつけて関わればよいのかを具体的に教えてもらう機...
学び

やっぱり大事!発達を促す為にも親子で思いきり遊ぼう!

「私たちは子どもに何ができるのか」(ポール・タフ著/高山真由美[訳]駒崎弘樹)  この本には発達を促すヒントがありました。私たち親が気をつけるべきは「慢性的な低刺激」です。ママやパパが相手をせずとも、ゲームやスマホにタブレットなど、現代には...
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