伝える道具(AAC・ICT)

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『人工喉頭を試してみました!』

電気式人工喉頭「ユアトーン」を体験する機会がありました!その製品紹介と感想を、今回アップしたいと思います。 この人工喉頭「ユアトーン」は、喉頭癌などによる喉頭摘出の他、ALSや筋ジストロフィー等により話す事ができない方の発声を補助する器具で...
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「ATAC2020」に、参加しました!

ATACでは、毎年ICTを活用した教育実践が報告されていますが、これまで遠距離という事もあり参加を断念してました。今年は、コロナの影響で場所に限らず参加しやすい研修が増え、この研修もその1つにあたります。「特別支援教育対象児」とは…、「特別...
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「知的障害と肢体不自由のある子どもに視線入力は有効か〜本当に本人の意思を反映させるために〜」

上記のシンポジウムにonlineで参加させて頂きました。金森克浩先生もブログでコメントされていましたが、「視線入力の危険性」について改めて痛感させられました。象徴機能の発達を明確に意思表示できない子どもたちに視線入力装置を導入し、どのように...
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第3回HCKProject重度障害児の為の最新デジタルツール講習会に参加しました!

11/7(土)に、上記の講習会に参加させて頂きました。近年、普及してきた視線入力装置の導入により、重度障害のお子さんの楽しみや表現方法は変化の兆しが見られています。特別支援教育界においてICTパイオニアの福島勇先生のコメント「重度重複障害と...
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